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2009.07.31 (Fri)

せんせー!田中君の昆虫標本の中に翼の折れたエンジェルが入ってましたー!



いま諸事情で北九州の小倉に来ています。



やっぱりどこもかしこも明太子がほとばしっています。



それはどうでもいいんですが、今年もまたやろうと思います。



一ヶ月一日一ネタ計画。



モチベーション的にだいぶきついでしょうけど、それでも味気ないことでお馴染みの僕の夏も少しは刺激的になるかな、と。



ただ去年みたいな純粋なコントや漫才だけだとまた途中で止まりそうなので



ここはハードルを下げて、それらに準ずるもの、もしくはなんかよく分からないけど作ったものもOKということにします。



たまにこのブログで載せてる変な小噺とかのことですね。



あ、あと読むときは地面にめり込んじゃう位ハードルを下げてくださいね。



気付いてる方多いでしょうけど、僕はほんとに才能無いのでたいしたもん作れないですから。



所詮ただの一歩踏み出たお笑い好きにしか過ぎませんからね。





それじゃ、参ります。



今年こそ毎日更新したいですね。
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11:55  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2009.07.29 (Wed)

水田に肩まで浸かるという田舎のサバイバル演習



井上陽水「飾りじゃないのよ涙はハッハー!」




井上陽水「好きだと言ってるじゃないのホッホー!」




井上陽水「真珠じゃないのよ涙はハッハー!」




井上陽水「綺麗なだけならいいけど




ちょっと悲し過ぎるのよ涙はホホッホー!」




井上陽水「フーフーフー!ホホッホー!」




井上陽水「ホッホーホッホーホホホホッホー!」




井上陽水「ホホホホッホー!ハッハハッハーー!ハッハー!」




井上陽水「ギャハハハハ!ギャハハッハッハーハー!」




井上陽水「アヒャヒャヒャヒャ!アヒャ!アヒャ!」




井上陽水「ギャハハハハ!ウヒョウヒョ!グギャギャギャ!」




井上陽水「ギョヘーイ!ヘイヘイヘーイ!」




井上陽水「ショヘへ!ヌヒョヒョ!ヌヒョヒョ!」




井上陽水「ウヒヒヒ!ウッヒー!ウッキー!ウキキ!」




井上陽水「ウキャー!ウホ!ウホッホホッホ!ウキャキャ!ウッキャー!」



















以上




井上陽水さんで『猿になった私』でした。
23:55  |  色々  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.26 (Sun)

レモン40個分のレモン



底辺まっしぐらだとか腐市だとか県内最中途半端プレイスだとか



そんな悪評にまみれた我らが土浦だけども



つい最近、駅ビルが約一年ぶりにリニューアルされて再オープンして



今日、確認がてら行ってきた。







ヴィレッジヴァンガードがあった。








ついに土浦がつくばに対して反撃の狼煙を上げたのかもしれない。



機は熟した。
23:34  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(5)

2009.07.24 (Fri)

夏だ!海だ!仮出所だ!



あめゆじゅとてちてけんじゃ!











えー、実は明日またキングオブコントに出ることになっていまして



今日はその為の小道具を探したのですが、なかなか理想的な品が見つからなかったのでこれからハイパーわくわくさんタイムに突入して小道具を製作する予定です。



それにしても試験期間中にネタ作るってこれでもかっていうくらいモチベーション上がりませんね。



同じお笑いのジャンルでも、大喜利ならモチベーションも持続して何期間中だろうと出来るのですが。



なので結局ネタに手を出し始めたのは今日の4時くらいで、またもやギリギリな感じです。



しかも実質5分くらいで作ったというかなりテキトーな仕上がり。



明日は酷いことになるかもしれません。



色んな人にごめんなさい。












ちなみに冒頭のフレーズは田中邦衛に用いた場合のみ体力が回復する呪文になるそうです。
23:55  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2009.07.22 (Wed)

100万ドルの夜景が100万人のサイドボーカルによって台無し



試験勉強をずっとしてて体力が限界になったので目覚まし時計を2個セットして少し仮眠をとろうとしたら目覚まさせられずにさっき起きてどう考えても一限に間に合わない感じになってまた出席率も大丈夫だった授業の単位が消えようとして色々と今期は過去に前例が無いくらい絶望的でどれもこれも学校が遠いし朝弱いくせに火水木金に一限を入れるといった謎の荒行に出た過去の自分が悪くてそのせいで冗談じゃなくて真面目に一限の授業の単位を全部落とすという全然笑えない状況になりそうなんだけどそれにしても柿の種おいしい。
08:38  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.21 (Tue)

冷やし中華はじけました



真夜中に魔犬が暴れ出したので怒りを鎮めるために散歩することにした。



夜の散歩はとても気持ちがいい。





眠る住宅街。



誰もいない路上。



静寂に包まれた公園。



心地よい夜風。



ざわざわとなびく草木。



点滅する街灯。



思い出の横丁。



あの人と来たBar。



変わらない空気。



寡黙なマスター。



小気味いいジャズの調べ。



ライムの効いたモスコミュール。



自分しかいないカウンター。



ぽっかりと空いた心の穴。



君がいた夏。



もう戻ることのないあの日々・・・。








まぁ、それはどうでもいいんだけど



常々犬の散歩は主役である犬の意見を尊重しながらするべきだ、と唱えている僕なので



散歩は基本的に魔犬の進む方向に僕がついていくという、どちらかというと僕が魔犬に散歩させられている形になっている。



だが、魔犬御用達の散歩コースはやはり魔コース。



霊園であったり林の奥であったり地蔵が並ぶ謎のミステリーサークルであったり、そんな負のアトラクションがこれでもかというくらい揃っている。





時刻は深夜3時。





いや、行かない。



行くわけがない。



行ってたまるか。



霊園なんかそのものズバリだし、林の奥とか完全なる闇だし、地蔵が並ぶ謎のミステリーサークルは笠地蔵的な感じもするけど一体だけ首が無いので却下。





なので久しぶりに散歩の主導権を僕が握ったのだが、魔犬はそれが気に入らないのか途中でおすわりしたまま全く進まなくなった。



声を掛けようともロープで引っ張ろうとも指パッチンしようとも口笛ふこうとも一子相伝の暗殺術を伝授しようとも全く動かなかった。



「何だお前は!何だそのおすわりの綺麗なフォームは!忠犬ハチ公か!お前の目前で待ち合わせたろかボケ!」



とか一瞬思ったけど、なんかもうめんどくさくなったので無視して帰ることにした。



どうせあの魔犬も帰る場所はほかにあるまいて、放っておいてもついてくるはずだ。



そう思った。









その後、20分くらい消えた魔犬を探した。



吉木さんちにいた。



帰る場所ほかにあった。



ていうか吉木さんごめんなさい。
04:16  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.19 (Sun)

海開き!海広がり!海羽ばたき!海狂い咲き!海路頭に迷い!



鳥澤くんという仲の良い友達がいた。




いつから仲が良くなったのかは憶えていないが、気付いたら何かとつるんでいた。




ある日、僕らはいつものように僕の家でスーパーファミコンをして遊んでいた。




何のソフトか分からないが、ロケットのパワーメーターを溜めるための連打が必要な場面に出くわした。




鳥澤くんはAボタンとBボタンを激しくこすり始めた。




スーファミをやったことがある人は分かると思うけど、指でやるよりこすり連打の方が断然にいい。




特に鳥澤くんはこすり連打の達人で、既に僕の目には鳥澤くんの右手の残像しか見えてないくらいだった。




そのうち、2コンから煙がたち始めた。




その速さに機械が耐えられなくなってしまったのだろう。




それでも鳥澤くんはこすり連打をやめようとしない。




むしろどんどん加速していき、ついには速度の臨界点を突破して鳥澤くんの右手は風になった。




僕は怖くなって家から飛び出した。








しばらくして帰ると、家が燃えていた。




鳥澤くんは焼き鳥澤くんになった。




僕はもう二度と鳥澤くんに会うことはない。




どうしようもない悲しみが僕を襲う。




そんな中、僕はだんだん自分の中で違和感が芽生えてきていることに気付いた。




時間が経つにつれてその違和感は大きなものとなり、僕にこう呟かせた。




「・・・鳥澤くんって・・・・・・3年前にもこうして死ななかったっけ・・・?」




















っていう夢を見た。




ストーリー仕立ての夢なんて久しぶりだったので少し感動している。




このさらりとした梅酒みたいなホラーの感じ、嫌いじゃない。




好きでもないけど。






鳥澤くんって誰やねん。



こすり連打に情熱傾け過ぎやろ。



それ絶対ロケットのパワーメーターの容量と割に合わんやん。



そもそも2コンの分際で何を張りきっとんねん。





っていうところが見どころ。
17:46  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.17 (Fri)

サーブ権の奪い合いで一家崩壊



「いやー・・・ほんと久し振りだな~」



そうだなー。変わんないな~、お前。



「まぁな。お前はなんというか・・・少しやつれた?」



うん。ちょっとここ最近、仕事の量が結構多くてね。



「へー、大変だな」



まぁこういうの慣れてるから平気だけどな。



「そっか?それにしても高校卒業して以来会ってないから・・・・・・7年ぶりか?」



あー、もうそんな経つのか・・・早いなぁ。



「うん。・・・あの頃は良かったなぁ」



ん?その口ぶりだと、いまは全然楽しくないみたいだな。



「当たり前じゃん。毎日毎日、おんなじことの繰り返しで・・・同じような日常がグルグル回ってるだけで全然何も楽しくないよ」



社会人なんて皆そんなもんだよな。お前、いま仕事なにやってんの?



「長針」



・・・時計の?



「うん」



作ってんの?



「いや作ってるとかじゃなくて、長針」



・・・あ、そのもの?ほんとにグルグル回ってるの?



「うん。この町にでっかい時計塔あるだろ?あの時計の長針、俺なんだ」



へー、どうりであの時計短針のみで分かりにくかったんだ。



「うん。今日は特別に有給とってきたからね」



そうか、なんか悪いな。



「いいよいいよ。ところで話変わるけどさー、同窓会とかやりたいよね」



・・・同窓会、ねぇ・・・。



「ほら、皆がいま何してるのか気になるし」



そっかぁ?



「なんだよ、乗り気じゃないの?」



だってねぇ・・・。



「ふくちゃんとかが何してるかとか知りたくないのか?」



ふくちゃん?いや、知ってるよ。



「え?知ってる?じゃふくちゃんって何やってんの?」



ああ。キウイってあるだろ?



「うん」



凄い小さい毛がビシーって生えてるじゃない。



「生えてるね」



あれ、ふくちゃんが育毛剤かけてるからなんだよ。



「そうなの?え、そういう仕事?」



うん。アデランス発毛実感コースのフルーツ部門を担当してるんだってさ。



「フルーツ好きだったもんな。じゃあ・・・タケオとかは何してるか分かる?」



ああ。落語って観たことある?



「まぁ、何度かあるけど」



噺家が一席終えたあとに座布団を一回ひっくり返す人が出てくるだろ?



「あー、そーいやそういうの見たことあるな」



タケオはその人が座る座布団をひっくり返す人をやってるんだって。



「学生の頃からひっくり返してたもんな、戦況とか。じゃあなおっちは?」



ウミガメが泣く理由って知ってる?



「ああ。あれって体内の塩分を塩水として排出してるんでしょ?」



そう言われてるけど、ホントはなおっちがウミガメの前でフランダースの犬を朗読してるんだよ。



「朗読うまそうだしね。国語4だったし。じゃゆうまは?」



寒天作ってんだって。



「あれ?普通だ」



それをさらに加工しておじゃまぷよ作ってんだってさ。



「寒天だったんだ、あれ。じゃテル君は?」



マッサージチェアの中の人。



「横やんは?」



レーンから落ちたボーリングの玉を下でキャッチして元の場所に戻す仕事。



「てっつん」



月のクレーター増やしてる。



「キムチ」



カーネル・サンダース役。



「ぐっさん」



濡れせんべいを乾かして普通のせんべいに。



「ひょーすけ」



幽霊の演技指導。



「はこぷー」



ナイフみたいにとがっては触るものみな傷つける総合ビジネス。



「ナルオマン」



膝の皿の販売。



「めいちぇる」



アイデアが閃いた時の電球の明かりを点けてる。



「ジョニー」



各都道府県にポケットティッシュを配ってる人を配ってる。



「ふーん・・・みんな、色々やってるんだな」



そうだな。



「ていうか、何でお前そんなに皆のこと知ってるの?」



ああ・・・仕事でね、会ったんだよ。



「仕事?そういやお前、俺のとこにも仕事で来たんだよな」



うん。



「何の仕事?」



んー・・・驚くと思うよ。



「今さら誰がどんな仕事してても驚かないよ」



そうかな・・・?



「当たり前だろ。むしろ変じゃない仕事の方が驚くよ」



そうだよな。



「うん。で、仕事って何やってんの?」



死神だよ。



「・・・え・・・・・・?」


















『ママー、いま何時?』



『えっと・・・・・5時くらいね』
05:15  |  色々  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.14 (Tue)

「カバの汗はピンクです」「じゃあ三遊亭好楽の汗は?」「普通です」「カバの勝ちですね」



最近はレポートのTOKIOです。




間違えました、レポートの嵐です。




こないだも早速レポートの締め切りの期日を間違ってしまい、単位がひとつ落ちようとしています。




そんな中、今日はキングオブコントに出て参りました。









結果はまぁ、落ちました。(単位みたい!)




それはいいんですけど、予想していたより全然笑いがとれなかったのが演じていて怖ろしかったです。




それはもう、ネタのチョイスやら何やらの全てが僕の計算ミスだったので早い話が僕がうんこだったということです。




2分といった尺で自分達の色を出せる方法をもっとちゃんと考えるべきでした。




ライブと大会って別物なんですね。




今さら気付きました。










アマチュアのコンビでめっちゃくちゃ面白いネタをする人たちがいたのだけど、何者だろう。




訳が分からないのに面白いって、それはすごいこと。
23:52  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2009.07.12 (Sun)

「おなべのフタは盾よりも武器として使った方が良いのではないか?」という葛藤がドラクエの発売が遅れる主な理由だ



パソコンの画面に止まっていた蚊を潰したらデスクトップが血まみれになりました。














これが、この一週間で起きた一番大きなサプライズです。
23:55  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.09 (Thu)

扇風機の弱ボタンを強く押したら回る音だけ強くなった



今日から21歳です。




これからは法律上、堂々と馬泥棒が出来るようになりますね。




どんどん盗んでいって、やがては大人、そして何より馬泥棒の仲間入りをしたいですね。











キングオブコントの日程、決まりました。




14日の火曜日です。




Bブロックです。




わりと早めです。




業務用のストロベリーアイスをひたすら叩き割るというコントをやります。




一回戦突破は出来なくても、会場をイチゴ風味にしたいですね。




月並みですが、頑張ります。
23:56  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)

2009.07.07 (Tue)

トースターにPASMOを入れて焼きPASMOにする流れ作業



告知を2つ。






まず1つめ。




バッサリと髪を切りました。




もちろん、自分で。




後ろはセルフじゃなかなか難しいのでいい加減ですが、それ以外は女子ソフトボール選手並に短くなったと思います。






そして2つめ。




女子レスリング選手並に短髪の人とのユニット、純情パスタでまたライブに出ることになりました。











第66回「LIVE疾風迅雷」
§7月9日§
@なかのZERO視聴覚ホール
開場18時30分/開演18時45分
前売/500円当日/700円













奇しくもその日は僕の誕生日。




純情パスタで満足な笑いをとれたのは今までで一回も無いけれど、今回は果たしてどうなのか?




滑って嫌な誕生日になっちゃうのか?




それともちょっとだけウケて釈然としない誕生日になるのか?






というようなとこが観賞ポイントです。




よろしければぜひ。
23:55  |  告知  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.07.06 (Mon)

実家が沈んできた夕日の下敷きにされた



すっかり更新頻度が下がってるこのブログ。




特に需要がある訳ではないので問題ないんだけども。











こないだ自分がネタをやっているとこを映像でじっくりと観てみた。




もう、ひどかった。




NG大賞かと思った。




何あの舞台に立ってるくせに隅っこにいる感じ。






声ちっさ!



容姿じっみ!



髪型おっかし!






これ、テレビだったらとっくにラベンダー畑の映像に切り替わってるぞ。




いや、そもそもテレビになんて出れないわ。




出ても番組提供のテロップに顔消されて、右上のアナログがクニヘカエレとかになるわ。






うーん。




声はほんとにどうにかしなければ。




なんだろう。




腹筋を鍛えれば良いんだろうか。




腹を割り尽くせば良いんだろうか。




めんどくさい。




筋トレなんて昔から大嫌いだ。




わざわざそんな疲れて何が楽しいんだ。




でも声は大きくしたい。




んー。












とりあえず、次からはのどちんこを取り外して、代わりにピンマイクを装着することにします。
23:53  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

2009.07.03 (Fri)

他人の回想シーンに乱入する石原軍団



学校に行く途中、偶然にもわりと懐かしめの知り合いに出会って、ところてんの話をした。




黒蜜とか色々あるけど、やっぱり酢醤油が一番うまい、という話をした。




知り合いと分かれたあと、遅刻しそうなことに気付いて少し急いで学校に向かっていった。








着いてから、今日自分が受ける授業が全て休講であることを知った。
















ハイ!




テッテテー!




広永はところてんの話をするためだけに往復3時間かけて東京に行った!




広永のレベルが上がった!




広永の心が3ポイント太くなった!
22:57  |  日記  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)
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